• INTERVIEW WITH THE FAMOUS HUGEL!

      Hey HUGEL, ¿How is everything going? We are really happy to have you with us. We have been looking forward to having this opportunity to be with you for an interview. If everything is okay, let´s start! We would like to know, how did everything start in your DJ

  • Interview with Pete K – LIIIVE at Liverpool Olympia

    While being on the LIIIVE premiere show by Third Party in Liverpool last week, we had the chance to do our already second interview with the young and aspiring producer of progressive sounds from Portugal, Pete K. We asked him, among others, about his gig at the show, his recent

  • ¡Asistimos a la rueda de prensa del DayDream Festival Spain!

    El pasado martes 16 de enero tuvimos el honor de asistir a la rueda de prensa de Daydream Festival Spain, un festival del que os llevamos hablando unos meses. El festival de origen belga, debido a su crecimiento año tras año, hace las maletas y se muda a Holanda para

  • Let's talk about Matt Nash / Interview with the UK DJ and producer -article from Groove Cartel(translated to Japanese)

    今回は、同じ音楽メディアサイトとしてElectric Lineとチームを組んでいるGroove CartelのMatt Nashへのインタビューの日本語訳をご紹介します!   オリジナル記事はこちら↓ LET’S TALK ABOUT MATT NASH(original) 2017年は間違いなく、Matt Nashの年だった。彼はUKに生まれ、現在アムステルダムに活動の拠点を置き、AxtoneやSize Recordsなどの新しいレーベルでリリースをしてきた。さらに、Mattは、独自のシグニチャーサウンドを広めるべく、世界中でギグをこなした。彼にインタビューする機会があり、興味深い質問をしてみた。   やあMatt。元気?去年はどんな年だった?  -やあ!すごく元気だよ!去年は素晴らしかった、今まで以上にツアーしてたくさんの初めての国に行ったよ。   Delayersとの曲、’Run’がAxtoneからリリースされて即ヒット、そして Spotifyでは150万回以上再生されたよね。この曲がどうやってできたか聞かせてくれる? -この曲は2017年マイアミで、彼らDelayersと会ってから生まれたんだ。彼らと同じパーティーでプレイしたんだけど、彼らはこっちに来るなり「デモがあるんだ」と言ってきたんだ。僕が家にいるとき、デモを送ってきてくれてそこから一緒に仕上げていったんだ。僕には少しヴォーカルをのせようっていうアイディアがあったんだ。         2017年最後のリリースにGeorgi Kayのヴォーカルをのせた’Let You Go’があるけど、それについて教えてくれる? -このイルカ/クジラの面白いアンビエントノイズをパソコンで見つけた時、これにピアノコードとメロディーを加えよう。と思ったんだ。Georgiに大まかなデモを送った時に彼女がすごくいいアイディアを出してくれて、そのアイディアを入れたらすごくいいものになったよ。       2017年始めに、Steve AngelloのレーベルSize RecordsでEPの’Generation Love’をリリースしたよね。自分の曲をSizeみたいなレーベルからリリースするのってどんな気分? -僕は長~い間、Steveのファンだった。だからSizeで仕事する時はいつもすごく光栄だなと思ってる😉   Steve Angeloは何かアドバイスした?それともこのEPをはじめから気に入ってくれてたの? -そうだね、シングルでじゃなくEPでのリリースは実は彼のアイディアなんだよ。         ‘Know My Love’を作ったとき、あんなにヒットすると思った? -実は、まったく思ってなかったね。もともとシンセは別々のヴォーカルと合わせてたんだけど、これは使えないなって思ったんだ。

  • Interview-Game Over Djs

    We are so happy to have the rising and young talented DJ&Producer from Italy,Game Over Djs.They’ve just dropped remix of “Come Back To Me”by Italian big name Nari&Milani and Kenn Colt on Woof Rec.This remix was premiered in m2o,Italian famous radio station a few moths ago,and Nari&Milani introduced these talented

  • Interview-Game Over Djs-Japanese version

    イタリアにはたくさんの才能あるアーティストがいますが、今回はそんなイタリア出身のこれからの活躍が楽しみな若手DJ&プロデューサーのGame Over Djsの紹介です。つい先日彼らは、 Nari&Milani のレーベル”Woof Rec”から、Nari&Milani と Kenn Colt の”Come Back To Me”のリミックスをリリースをアナウンスしたばかり。このリミックスは数カ月前、イタリアの有名ラジオ番組”m2o”のライブストリームで世界に向けて初公開されました。彼らはこの曲以外にも、これまでいくつかのリリースがありますが、Fedde Le grand, Tiësto, Dannic,Nicky Romero,Dada Life,Promise Land,Daddy’s Grooveなど世界のビッグネームからサポートされています。今回はそんな彼らが私たちのインタビューで、これまでの活動、キャリアや曲、またDJネームに関する興味深い話を沢山してくれました!!   1. まずはじめに少し自己紹介してもらえますか?(どれくらい曲を作ってますか?どうやって2人が知り合ったんですか?) やぁみんな、僕らはMatteoとAlessandro、もう知ってもらってるかもしれないけど、Game Over Djsだよ。イタリア出身で19歳。僕らは地元のピアニストグループの中で8年前に初めて会ったんだ。それから、ピアノデュオとしてコンサートを開いたりし始めたんだ。知り合ってから2年後の誕生日初めて一緒ににピアノを弾いたんだ。それから数か月後、詳しくいうと2012年11月3日、僕らはGame over Djsとして活動することに決めたんだ。おかしなマスクを付けてね。たくさんの思い出があるなぁ。そして2013年からはEDMシーンにアプローチし始めて、プロデューサー活動を始め、今に至るよ。 2. 初めてあなたの名前を聞いたのはDannicのPodcastのFonk Radioだったんですが。Dannic以外にもFedde Le GrandやPromise Land Daddy’s Grooveなどビッグネームにサポートされてますがどう思いますか? Tiësto, Nicky Romero, Dada Life, Dannic, Fedde Le Grand, Merk & Kremontのような有名なアーティストに僕らの曲をプレイしてもらうのを目にするのはすごく素晴らしいことだよね。Dannicについては、2017年は僕らの曲、6曲をプレイしてもらったんだ。彼とは時々話したりするよ。 3. 個人的にはAkamiとコラボしたShoutがあなたの曲の中ですきなんですが、どういうサウンドですか?

  • ¡Entrevista a Dante Klein, una de las futuras promesas!

    Durante la semana del Amsterdam Dance Event, tuvimos la oportunidad de entrevistar a una de las jóvenes promesas de la música, Dante Klein. Por ello, queremos agradecer a The Media Nanny que tuvo el placer de darnos lugar a ella y acogernos de tan buena forma en A´Dam Toren.  

  • Interview-KANU(English version)

    KANU -Interview Sosumi Records discovering various producers from various countries and releasing many tracks. KANU who has just released “Runner” last month on Sosumi has not revealed identity to any SNS.Are they duo?Italian? there are still mysteries. I saw their profile when they released Driver last December, I was surprised at

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